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【万年筆】セーラー万年筆「インクリザーバー」を買ってみました。

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ボトルが変わって必要になった「インクリザーバー」。こんにちは (๑′ᴗ‵๑)このインクリザーバーは何かと言うと、セーラー万年筆の50mL角瓶に入れてインク溜めを作る「インク吸入補助具」です。インクが少なくなってくるとインクが吸い上げられなくなるので、瓶の底のインクをこの容器内にまとめるものです。

【おうちコーヒー】ネスプレッソのマシンを買うならクーポンキャンペーン期間の今がおトク!2019年

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ネスプレッソ本体を購入する時はクーポンキャンペーン期間中に!こんにちは (๑′ᴗ‵๑)ネスプレッソマシンはレンタルもありますが、本体を購入するとオンラインショップで使えるクーポンがもらえるキャンペーンを割と一年中やっています。いつ頃やっているかというと、過去のキャンペーン期間は以下の通りです。

【おうちコーヒー】ネスレ「ネスプレッソ」と「ドルチェグスト」の比較。どっちがいい?

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ネスプレッソとドルチェグストとバリスタの違い。こんにちは (๑′ᴗ‵๑)ネスレのコーヒーマシーンには、3つのシリーズがありますよね。私も最初は迷いました。迷ってるうちに家族がドルチェグストを買ってしまって、あっさりとドルチェグストユーザーになってしまいました。その後、ネスプレッソのイニッシア(エアロチーノバンドルセット)を購入。それから2年以上経って、最終的にネスプレッソに絞りました。Nespresso(ネスプレッソ):挽いたコーヒー豆のカプセルを1杯ごとにセット。フレーバー付きもあります。Dolce Gusto(ドルチェグスト):挽いたコーヒー豆のカプセルを1杯ごとにセット。ミルク入りもあります。Barista(バリスタ):ソリュブルコーヒーをタンクに一度にセット。3種類のマシンの中で、バリスタだけはソリュブルコーヒーを美味しく淹れるマシンなので、ネスプレッソやドルチェグストとは全く違うコンセプトです。バリスタが優位な点は1杯あたりのコスト面、これしかありません。ソリュブルコーヒーが美味しく飲めて、あまりカフェに行かないタイプの人でコスト重視ならバリスタがお勧めです。このページでは、バリスタも含めて、少しわかりにくいネスプレッソとドルチェグストの違いや、メリット・デメリットを比較してみました。

【紅茶】リプトン タンブラーとコールドブリューで作る自家製「フルーツインティー」

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2019年「フルーツインティー」のロハコ限定タンブラーです。こんにちは (๑′ᴗ‵๑)一昨年くらいから見てた気がするけど、ついにロハコで買ってしまいました。「フルーツインティー」のタンブラー。そして新発売の「コールドブリュー グリーンティー ピーチ&オレンジフレーバー」です。

【文具】KOH-I-NOOR コヒノールの芯ホルダーとカラー芯を使ってみて、好みじゃなかった件。

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芯ホルダーの魅力を力説する文具スキーさんに押し切られるように…こんにちは (๑′ᴗ‵๑)クロッキーやスケッチにいいよー!と力説する芯ホルダー愛好者サンの言葉についノセられて購入。鉛筆に比べて保管も省スペースになるかと期待していました。とはいえ、芯ホルダー、以前から実は持っていたんですね〜。PILOTの「クロッキー」という商品です。でも何年も昔に買ったきり、まったく使っていませんでした。ん、全く使ってない? 嫌な予感がする。
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